経営天才塾コンサルティング会員はこうして生まれた

23歳で行政書士として開業

主宰者の横須賀さんは23歳で行政書士として開業しました。当時勤めていた会社をリストラされ、ショックで引きこもっていたそうです。行政書士の資格はあっても実務経験はありませんでした。そこでいろいろな営業やマーケティングの本を読みました。市販の開業本には、努力次第で大きく成功できるなどと書かれていましたが、真っ赤な嘘だと気づきました。月収100万円以上を出そうと思うと、寝る間もないくらい忙しいのです。マーケティングもただやればいいものではありません。先に儲かる仕組みがないのに営業するのは無意味だと気づいたのです。
資格業で成功したと言われる偉い人に話を聞くと、会報を読みなさい、業務を絞りなさい、先輩方に挨拶まわりをしなさいと言われました。しかしそんなことは既に実践し、それで結果は出なかったのです。

4年の歳月をかけて構築した資格起業家理論を公開

資格業には資格業ならではの高収益モデルが必要です。営業もマーケティングも大切ですが、その特性に合ったビジネスモデルがなければ何にもなりません。横須賀さんが4年もかけて構築したこのビジネスモデルを公開することにしたのです。それが「経営天才塾コンサルティング会員」なのです。
天才塾主宰の横須賀てるまささんは、株式会社パワーコンテンツジャパン、LLPパワーコンテンツパブリッシング代表、行政書士横須賀事務所代表であります。1979年埼玉県で生まれ、専修大学法学部を卒業しました。23歳のときに行政書士横須賀事務所として独立。行政書士としては会社設立手続きを専門としています。またビジネスブログ構築や出版プロデュースなどの起業支援ビジネスも展開しています。